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No.1 TOEICRテスト785点
R.Yさん 〜受講科目〜 TOEICR講座 750点クラス |
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| TOEIC®テストを受験された動機は? |
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| 某英会話schoolに通っていたのですが、上達してるのかどうかよく分からなかったので、ひとつのbarometerとして受験を思い立ちました。数年前に受験したことはありました。 |
| イングを選んだ理由を教えて下さい。 |
| 第一に、受講料がreasonable(単に安いという意味ではなく、納得できる中身)。第二に、講師の魅力(気さくで、かつ頼りがいがある!)。第三に、「専門塾」だったこと。 |
| イングでTOEIC®講座を受講して良かった点は何ですか? |
| 第一に、小人数制クラスで講師との関係ができ、質問のしやすい授業だったこと。第二に、「750点クラス」という明確なレベルと目標があったので、受講生同士のまとまりがあったこと。第三に、ざっくばらんで信頼できる講師だったこと。 |
| TOEIC®テスト受験のための学習方法は? |
| まずは毎回実施される小テストの範囲(語彙、イディオム、構文、文法…)をコツコツ覚えていったことです。これがフシギに本番で出題されてたりします。 リスニングは、復習テープで聞き取れなかった文章の“クセ”に慣れることです。 |
| 苦手分野はどのように克服されましたか? |
| リスニング、特にPart−W(説明文問題)が苦手でしたが、復習テープを活用して耳慣らしをしました。ただ、苦手分野にこだわりすぎるのではなく、たとえばReadingで満点取るくらい頑張って、総合点をアップさせるという戦略もアリだと思います(ハイスコアになると難しいですが…)。 |
| スランプの時期はどのように乗り切られましたか? |
| 小テストも始めのうちは満点をキープしていたのですが、中盤になるとスペル間違いなどケアレスミスが目立ちました。その点数を見て、再度奮起しました。 |
| 直前期の学習方法は? |
| 復習テープを活用して、リスニング分野を強化しました。あと、Part−Z(読解問題)を読破できるよう、多読を心がけました。 |
| 試験当日はどのような準備をされましたか? |
| 教材類は持っていかず、確認用の電子辞書だけ持っていきました。また、会場の温度は人それぞれだと思うので、厚着ではなく調節できる服装がいいと思います。また、開始時間が午後なので、昼食は腹八分目に! |
| 受験生活を振り返ってみて如何でしたか? |
| もともと私は短期決戦型なので、INGの受講期間はちょうどよかったです。また、クラスの人たちにも刺激を受けました。「えー、なんでそんな単語知ってんの?」など、驚きの連続でした。講師の英語の文化背景に迫る話にはいつも感心させられました。 |
| 今後、TOEIC®テストを目指される方へのメッセージ。 |
| 純粋にTOEICスコアを上げたい方はもちろん、TOEICを通して英語を勉強しなおしたい人、どちらの方にもINGの授業はオススメです。人間は何か目に見える目標がないと頑張りが続きにくいもの。TOEICは格好の目標です(合否ではなくスコアですから)。 土橋講師はガイダンスでもはっきり宣言されました。「授業を受けるだけではスコアは上がりません。授業以外での頑張りもなければ、100点アップはありません。しかし、ING受講生には100点アップの実績があります」と。 そして、私の場合は、オマケ付きで“105点”アップしました。特別なことはしていません、小テストの勉強と、テキスト・復習テープの復習をしていただけです。 こういう受講生が増える以上、INGには責任を取って“860点クラス”も開講してもらわねばなりません。 |
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